地震加速度情報の画像ページ操作説明


※ 観測点数が多い地震の震度分布図は、Internet ExplorerやFirefoxで表示に時間がかかる場合があります。Windows PCで表示に時間がかかる場合は、Google Chromeをご利用下さい。

●地図の拡大・縮小

拡大:
 左上の+アイコンをクリックする。又はマウスのホイールを上に回す。

縮小:
 左上のーアイコンをクリックする。又はマウスのホイールを下に回す。
「全体」ボタン をクリックすると全体図(一番始めの画面)に戻ります。

移動:
 画面上の任意の場所をマウスで摘み、上下左右に移動し、離して下さい。

●データ表示
 右上のアイコンにマウスを当てると選択メニューが表示します。
 地図は、標準地図,白地図,淡色地図,オルソ画像のいずれかを選択出来ます。
 白地図は縮尺が大きいとデータが無いため、表示されません。
 オルソ画像は縮尺が小さいとデータが無い場所があります。無い場所は黒色で表示されます。

地域:
 チェックすると、地域震度がある場合には、その地域の最大の震度を表示します。

市町村:
 チェックすると、市町村震度がある場合には、その市町村の最大の震度を表示します。

公共:
 チェックすると、地方公共団体が設置している震度計の震度を表示します。
 これについては、1997年11月10日以降の地震について、段階的にデータが提供されるようになりました。
 それ以前の地震、あるいは公共団体における震度観測データの無い場合には、このチェックは無効です。

気象庁:
 チェックすると、気象庁の計測震度を表示をします。

K-NET:
 チェックすると、K-NETの地震情報を表示します。(K-NET情報が存在する場合のみ表示されます。)

降水量:
 チェックすると、地震の発生した時刻より24時間前までの降水量の積算値を表示します。

積雪量:
 チェックすると、地震の発生した時刻の積雪量を表示します。

情報ダイアログ:
 地図上の観測点,震源のアイコンにマウスのカーソルを当て、リンクの選択状態でクリックすると
 観測点、または震源の、緯度、経度、地震情報(マグニチュード・震度・最大加速度)を表示します。